大会期間中に報道スタッフが撮影した写真は、当連盟の公式ホームページへ掲載させていただく場合がございます。
万が一、掲載されては困る写真がある場合や、削除をご希望される場合は、お手数ですが大会役員(または事務局)までお知らせください。ご連絡をいただき次第、速やかに削除対応をいたします。
皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。

大会期間中に報道スタッフが撮影した写真は、当連盟の公式ホームページへ掲載させていただく場合がございます。
万が一、掲載されては困る写真がある場合や、削除をご希望される場合は、お手数ですが大会役員(または事務局)までお知らせください。ご連絡をいただき次第、速やかに削除対応をいたします。
皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。

令和8年度 第74回全日本実業団弓道大会および第44回全日本実業団弓道遠的大会について、重要なお知らせです。
今大会は過去最高となる162チームのご参加をいただくこととなりました。これに伴うスケジュール調整の結果、10月17日(土)の開会式開始時間を「8:40」に前倒しいたします。
当初ご案内していた時間(9:00〜)から変更となっておりますので、ご注意ください。確定したタイムスケジュールは以下の通りです。
記
1. 確定タイムスケジュール
2. その他
詳細なスケジュールにつきましては、「競技予定早見表」および当日配布のパンフレットをご確認ください。
直前の変更となり大変恐れ入りますが、皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。
以上
このたびは、第73回全日本実業団弓道大会ならびに第43回全日本実業団弓道遠的大会(2025東京大会)にご参加・ご協力いただき、誠にありがとうございました。
3日間にわたり、多くの企業・団体チームの皆様、そして関係者の皆様にご尽力いただき、無事に大会を開催することができました。心より感謝申し上げます。
本大会は、厳かな弓道の公式戦とは一線を画し、企業・団体の仲間同士が応援し合い、声を掛け合いながら一丸となって挑む、実業団ならではの熱気と一体感に満ちた大会です。
コロナ禍を経て、従来の大会形式に戻すことができたこと、そして多くの皆様にご参加いただけたことにより、会場は大いに盛り上がり、弓道を通じた交流の場としても大変意義深いものとなりました。
また、選手として出場しながら運営にもご協力いただいた皆様、そしてこの大会のために裏方として支えてくださったスタッフの皆様にも、心より御礼申し上げます。皆様の献身的なご協力があってこそ、何とか無事に大会運営を成し遂げることができたと確信しております。
弓道は「心・技・体」の調和が求められる武道です。企業の弓友同士が切磋琢磨し、互いを高め合うことで、実業団弓道の魅力と価値はさらに広がっていくものと信じております。
来年もまた、ここ明治神宮至誠館弓道場にて、多くの企業チーム・選手の皆様とともに、楽しく意義ある大会を開催できるよう、引き続きご支援・ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

仲間とともに声を掛け合い、応援し合いながら挑むこの大会の「炎」は、決して消してはならないと私たちは信じています。
技を磨き、勝利を目指しながら、楽しさと人とのつながりを大切にする——そんな唯一無二の価値を持つこの大会を、これからも皆様とともに育ててまいりましょう。 <編集スタッフより>

入賞されたチーム・選手の皆様、おめでとうございます。
来年もぜひ稽古に励み、さらなる飛躍を目指して頑張ってください。









事業所対抗優勝チーム「滋賀県教職員」 荒木田選手による納射


団体事業所対抗
【優勝】 滋賀県教職員

【2位】 NTT東日本東京A

団体事業所対抗 女子の部
【優勝】 所沢市役所A


【2位】 デンソー西尾C

近的個人戦
男子 第2位 大塚 嵐 選手(NTT東日本東京)

【男子 3位】 大淵 太聖 選手(川崎重工業 岐阜)
【女子3位】 松井 未悠 選手(イビデン)

交歓射会
【優勝】 藤林 丈司 選手(旭化成)
【3位】 中川 裕美子 選手(連盟本部)

遠的大会団体戦
【優勝】 セイコーエプソン

【準優勝】 滋賀県教職員

【3位】NTT東日本東京
遠的競技 個人の部
【男子3位】 渡邊 雄大 選手(旭化成)

【女子優勝】 田辺 智子 選手(東京特別区役所)

【女子3位】 澤田 靖子 選手 (所沢市役所)

以 上

心当たりがある方は実業団弓道連盟へメール連絡ください








